質問

新宿のクリニックでリレックススマイルという最新の屈折矯正手術を受けたのですが、結果が思わしくなく、屋内だと光がにじみ薄い残像が見えるようになってしまいました。 今は術後1ヶ月程ですが、改善の予兆はありません。確かに、遠くは見えるようになり、メガネをかけなくても日常生活がおくれるようになったのですが、常にハローが出ていて、ものが二重に見えてしまい吐き気や頭痛がひどいです。
正直なところ後悔しており、夜は泣いたりしています・・・
クリニックにも相談し、角膜のトポグラフィー?画像を見せてもらった所、若干上にずれて角膜が削られているようでした。
いわゆる偏心照射なのではと考えています。
なので、削られていない下に光がにじんでハロがでているではないかと伝えた所、先生は、「ほぼ真ん中だし問題ない。あとは脳が慣れる」という風におっしゃっていました。
しかし、正直慣れる気がせず、かなり精神的に参っています。
瞳孔が大きい人にはリレックスが良いと術前検査の時に言われ、ほいほいと軽率にリレックス手術を受けてしまった自分にも落ち度はありますが、再手術等で、なんとかこの状況を打破したいと考えています。
ただ、リレックスではフラップを作成しないので、もし再手術をするとなるとレーシックでフラップを作り直すことになりそうです。
そうすると、角膜の層が増えてしまうので強度に不安がありそうだし、残りの角膜ベッドも少ないようなので、再手術も正直こわいというのが本音です。
一番良いのは、リレックスで再手術ができるようになるのを待つことなのかもしれませんが、今後どのようにすればよいのか分からず途方に暮れています。
先人のレーシック難民や、眼科医の方がいらっしゃいましたらアドバイスいただけると嬉しいです。2015年05月22日 22:54

ベストアンサーに選ばれた回答

数ヵ月前にレーシックを受けたものです。
新しい方式の方が安全だと思いますが、歴史が浅いので改善していかないといけません。
レーシックですら20年経っていないですが、厚生省が認定したレーシック機がでてきています。
費用はお高めですが、今は視力も安定しています。
レーシックの方が安全というか、リレックスよりかは歴史は長いのです。
ハローはつきものです。
私はハローがなくなるまで2か月近くかかりました。
半年位は様子見た方がよいかもしれません。
角膜再生にも時間かかりますから。2015年05月29日 02:49